この話詳しく教えて下さい。
確か怪談レストランで
お爺さんと孫(子供)が山奥に居て
お爺さん病気で倒れる、孫が医者を呼んでくる。(医者は馬で家へ)
で、なんかお母さんの声がしても絶対に振り向いたらダメってやつを
教えて下さい。
タイトルは[ふりむくな]
お爺さんが倒れ、医者を呼びに行く際、お堂の前を通る時ふりむくなと助言を受ける。
行きは何事もなく、医者の家へ到着。
医者を早く自宅へ行かせる為、少年は歩きでもと来た道へ。
お堂の前を通った時、母、父、祖母の声で呼び止められるが約束を守り家の前へ到着。
ふりむくと悪魔がいて、「ふりむけば魂を奪えたのに」
と言われる話です。
自分で考えろそんぐらい
あっ、ごめん
頭はお留守かww
お留守ならしょうがないww
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